コロナワクチン接種による被害を3件認定
厚労省の予防接種審査分科会
請求内容は「医療費・医療手当」が18件(認定2件)で最多。このほか「死亡一時金・葬祭料」が7件(認定なし)、「障害年金」が2件(認定1件)、「遺族年金・葬祭料」が1件(認定なし)だった。 「遺族年金・葬祭料」を請求した76歳の男性は、新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンの両方を接種していた。 今回の審議結果を...
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